マッチングアプリはすぐ飽きてしまう

札幌コロナ感染大爆発で自宅待機中に亡くなってしまう事例まで発生してしまったようだ。
医療崩壊が起きているようだが、そもそも頑なにコロナ患者を受け入れない民間病院をなんとかしてほしいものだ。

今日はマッチングアプリについて書きたい。
マッチングアプリは始めたばかりの頃は楽しいのだが、二、三週間もすれば飽きてしまう。

アラフォーの割には収入も少ないし、マッチングしても進展しないことが多い(偽ればいいのかもしれないが、罪悪感があってできない)。

僕が今回マッチングアプリを再開した理由はズバリ「人肌恋しい」からだ。
コロナ禍で閉塞した雰囲気をごまかすためにも、女性と肌を触れ合わせて心と体を癒したいのだ。

しかし、この時期お店に行くのは感染リスクが高すぎる。

そこでマッチングアプリの出番というわけだが、年収、コミュ力、若さを持ち合わせていない僕のような底辺はそんなに上手くいかないのが現実。

そもそもマッチングアプリなんかに頼っているのは男も女も誰からも選ばれなかった余りものであり、魅力に欠ける人物と言ってもいいだろう。

出会いがない」ではなく、ただ単に「誰からも相手にされない」が正解だと思う。

そんな魅力がない人間が集まったところで、上手くいかないのは当然のことかもしれない。

それにしても中華系の詐欺アカウントが多い。
Facebookのグループ投稿にもそれらしいのがチラホラ見かける。

ロマンス詐欺流行っているのかな。

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